平均順位 (直近7日)
総表示回数 (直近7日)
総クリック数 (直近7日)
💎 お宝キーワード発見(意図しないクエリ)
ターゲットとして設定していないにも関わらず、インプレッションが発生し、上位(20位以内)を獲得している検索キーワードを自動検出します。これらを追跡クエリに追加してコンテンツを強化しましょう!
| ページURL | 検出キーワード | 平均順位 | 表示回数 | クリック数 | アクション |
|---|
🏢 サイト管理
Search Consoleに登録されているサイトURLを追加します。
登録済みのサイト
🎯 追跡キーワードの管理
順位推移を追いかけたいURLと、想定しているクエリ(キーワード)を登録します。
登録済みの追跡キーワード
🔑 Google Search Console API 連携設定手順
本番環境で自分のブログのデータを取得するためには、Google APIの設定(無料)をして、サービスアカウントキーを発行する必要があります。モックモードで動いている場合はこの設定は不要です。
Google Cloud Project の作成
Google Cloud Console にアクセスし、新しいプロジェクトを作成(または既存のプロジェクトを選択)します。
Google Search Console API の有効化
プロジェクト内の「APIとサービス」から「APIとサービスの有効化」をクリックし、**「Google Search Console API」** を検索して有効化(Enable)します。
サービスアカウントの作成と鍵の取得
「IAMと管理」の「サービスアカウント」に移動し、新しいサービスアカウントを作成します(ロールは設定しなくてOKです)。
作成されたサービスアカウントのアドレス(`xxx@xxx.iam.gserviceaccount.com`)をコピーしておきます。その後、「キー(鍵)」タブから「鍵を追加」→「新しい鍵を作成」をクリックし、**JSON形式** でダウンロードします。
Google Search Console側での権限追加
Google Search Console を開き、登録しているサイトの「設定」→「ユーザーと権限」を開きます。
「ユーザーを追加」をクリックし、ステップ3でコピーした**サービスアカウントのアドレス**を入力。権限を「フル」または「制限付き(読み取り専用)」で追加します。
CloudflareにJSONキーを設定
ダウンロードしたJSONキーのファイル中身を丸ごとコピーし、Cloudflare Workersの環境変数 `GOOGLE_CREDS` の値としてセットします。
※ローカル開発時は、バックエンドの `.dev.vars` ファイルを作成し、`GOOGLE_CREDS='{ダウンロードしたJSONの中身}'` と記述することでローカル環境でも本物のデータを取得できます。